事故車買取まで

「ボクが悪いんです」

金曜日の夜22時過ぎ、残業を終えて軽自動車で帰宅途中のことでした。疲れていたので、左側車線を法定速度で走行していました。自宅へつながる道路へ入るため、右折レーンへと車線変更しました。交差点信号の右折矢印がちょうど出たタイミングだったので、そのままゆっくり、本当にゆっくり右折しました。半分ぐらい侵入した時、フロントガラスがいきなり真っ白になりました。一瞬のことです。原付バイクが飛び込んできたのでした。何が起きたのかわからず、驚き狼狽しましたが、とりあえずサイドブレーキをかけ車外に出ると、車の左側に若い男性がバイクとともに転がっていました。第一声は「ボクが悪いんです」でした。迷ったけれど二段階右折をせず、そのまま右折したのでぶつかった、よく見ていなかったとのこと。いつのまにか、すごい数のギャラリーが周囲に集まっていて、その人たちが警察や救急車を勝手に呼んでくれていたので、後処理は速かったです。交差点での事故ということで、相手が100%悪いということにはなりませんでした。

免許証をシャメして一筆書いてもらって

早朝で交通量が非常に少ない料金所で、お金を払っている最中に後ろからドーンとぶつかられました。その時、料金所の人が誘導してくれて、ぶつかってきた車と端へ車を停車させて、相手と話をしました。平謝りをしてきて、車代は必ず弁償するから警察には言わないで欲しいということだったので、免許証をシャメして一筆書いてもらって分かれました。その後、同乗者の父親が激怒して、結局警察へ通報。その時にすぐに警察へ通報しなかったので、追突された私達も警官にこっぴどく怒られました。

弁護士の特約をつけるようにしています

事故の状況としては、雨の日に信号が黄色に変わったので、ちょっと急でしたが止まり、信号待ちしていた所に後ろから追突されました。追突されたときは、信号は既に赤、相手運転手の証言では私が急ブレーキをかけたためにぶつかったとのことですが、信号が既に赤では警察にも聞き入れてもらえず、100%相手の過失となりました。相手は保険の払い込みが遅れていて結局保険は適用されず、相手の親も巻き込み修理代を払ってもらいました。それ以降私は車の保険契約時には弁護士の特約をつけるようにしています。その車は事故車買取サイトで一括査定に出して売りました。

地面にドサッと落ちた感覚

数年前、自転車で坂道を降りかかったところに横から入ってきたオートバイとぶつかりました。私は宙に浮いた後、坂道をごろごろ転がったと相手の人に聞きました。地面にドサッと落ちた感覚はありますが、記憶にありません。それでもすぐ立ち上がったら、相手の人がビックリしていました。オートバイの人は、新聞配達の人で、無傷でした。彼がすぐ警察に電話して、近所の交番のおまわりさんが来ました。身分証明書の提示を求められ、救急車は恥ずかしいので、大げさにしないでと断りました。うちに帰ってみたら右手の指と右の膝に擦り傷がある程度でした。が、案の定、次に日は起き上がることができなくて、会社を休み、病院で検査を受けました。相手の人が菓子折りを持って訪ねてきました。治療費と、クリーニング代と、壊れた自転車の代金と、会社を休んだ間の休業補償金をいただきました。

自転車が飛び出してきて

民家が沿道にある道路をゆっくり走っていたときに、10歳ぐらいの少年が乗った自転車が飛び出してきて、ばたんと車で押し倒してしまいました。ぶつかりはしましたが、あたりはゆるく倒れただけにすぎません。近くにいて立ち話をしていたおばちゃんたちが急いでかけつけてきて、病院に行き、当たったんだから、と少年にアドバイスしていました。保険金もらっておき、という感じの話をしていましたが、少年は大丈夫と言って起き上がりました。

後続車に追突されました

原付と普通乗用車の事故です。 当方は原付で2車線の左車線を走行。(対向車線は1車線) 右折のため、右車線の車間を確かめ方向指示器を出して右車線へ進入。右端で停止仕掛けたところに後続車に追突されました。 幸い対向車線に車がおらず、私が投げ出されて軽い打撲のみでした。 すぐにお互い路肩に停止して、警察に連絡して物損事故となりました。 こちらは保険に入ってなかったため、相手方の保険会社の担当に8割負担するよう迫られましたが、知り合いの保険会社のかたの助言で結局自分の分は自分で負担することになりました。

数メートルほど飛ばされてしまいました

自転車で、細い路地から大通りに出る際に左右確認をしようと乗り出したところ、右方からくるロードバイクと衝突してしまい、数メートルほど飛ばされてしまいました。 私は、頭と腰を打撲して一瞬意識が飛んでいたのですが、事故をした道沿いのお店の方が事故に気付いて救急車を呼んでくれたようでした。それから、警察からの事情聴取を受け、念のため、病院で検査と、けがをしたところの治療を受けました。けがはそれほどたいしたことなく打撲で済みました。相手の方は幸い何もけがはなかったようですが、自転車が少し曲がってしまっていました。治療費と自転車の修理費に関しては双方で話し合い、自転車は保険で賄うため、なかったことになり、治療費は折半することになりました。後日、救急車を呼んでくれた方にはお礼を言いに行きました。

相手はバイクを乗り捨てて逃走

信号待ちで停車していた所、後方からやってきたバイクが追い抜きざまにこちらの車の側面にぶつかり転倒。相手はバイクを乗り捨てて逃走しました。

あっという間の出来事で唖然としてしまい、声をかけることもなにも出来ませんでした。とりあえず側道に停車しなおすと、偶然近くで駐車違反を取り締まっていた警察官の方がいたので状況を説明しました。

乗り捨てられたバイクと私の車の傷などをすぐその場で調べてもらい、写真など撮られて被害届を出しました。 バイクはナンバープレートもなく車体番号も削られていて、警察官の方からはどうやら盗難車だろうから犯人は見つからないかもしれないと言われました。

幸い私自身には怪我はなく、車も傷はあるけど走れないほどではなかったので泣き寝入りするしかないなと諦めていましたら、数か月後に警察から犯人が見つかったと連絡がありました。

後日、犯人(未成年)とその保護者の方が謝りに来られたので、そのままにしていた車の傷の修理を負担してもらうということで話がつきました。

後ろからすごい勢いで追突されました

赤信号で停車したところ、後ろからすごい勢いで追突されました。相手は携帯で話をしていて前方をよく見ていなかったらしく、すぐに車から出てきて謝罪されそのまま警察を呼び現場検証となりました。 油断していたところを急に衝撃を受けたので首などかなり重いムチウチの症状になってしまいました。治るまでの通院費用を払ってもらい、特に重い後遺症もなく日常生活を送れるまでに半年ほどで回復しました。相手の方が誠意ある対応をしてくれたのが不幸中の幸いでした。

イヤホンで音楽を聴きながら自転車をこいでいました

高校生の時、学校の帰宅時のことです。イヤホンで音楽を聴きながら自転車をこいでいました。自転車のライトはしっかりついていました。信号機の無い横断歩道を渡ろうとしたとき、車の音が聞こえなくてぶつかりました。幸い、自転車の前車輪が潰れたのと、ぶつかった衝撃でひざをすりむいたくらいで助かりました。車を運転していた方が降りて来てくれて助けてくれたので、ぶつかってしまった不安やとくに後遺症などは出ませんでした。不幸中の幸いだと思います。

相手が信号無視を認めず、示談に

交差点で信号無視の乗用車が左から突っ込んできました。助手席に乗っていましたが、乗っていた車は反転して止まり廃車となりました。目撃者がいなかったことと、連動した信号機がなかったことから、どちらが信号無視をしたかの証拠がなく、警察は判断できないという結果になりました。事故直後に信号無視のドライバーは「信号何色でした?」と尋ねてきたので、見ていなかったのだろうと思われます。また、助手席の同乗者の発言は客観的なので信憑性が高いと警察も言っていましたが、相手が信号無視を認めず、示談になりました。

韓国ソウルへ旅行へ行った際

約10年前母と韓国ソウルへ旅行へ行った際、トンデムンで買い物を終えてホテルに帰ろうとタクシーに乗った際、遠いホテルだったようで運転手はイライラして普通の道路なのに120キロほど飛ばして帰ってユックリ走れというものの無視。ユータンしてきた車がぶつかり事故に。母は強く頭をうち救急車で運ばれる。わたしは軽症。運転手は誤りにもこず相手に文句言うのみ。私はそれに発狂して日本語で怒りまくる。ぶつかった人から示談金受け取り解決。母は無事。

次々とタイヤがパンク

交通事故に巻き込まれました。道路工事を業者がしていて、アスファルトを四角く切ってくりぬいてあったんですが、そこに進入禁止の看板を出しておらず、私を含めて数台の車がその上を通過し、次々とタイヤがパンクした事がありました。こちらに過失はないので、相手方が菓子折を持って謝罪し、タイヤも新品に変えてもらいました。結果的にはただでタイヤが変えられたのでラッキーだったかも知れません。手続きは面倒でしたが。相手方に誠意があったので、問題なく解決でき良かったです。

居眠り運転

朝方まで仕事仲間と遊んでいたその帰宅途中、赤信号で信号待ちをしていると、ファミリーカーが後部からそのまま衝突してきました。バックミラーで車が来ているのは目視出来ていましたが、信号待ちの中まさか追突してくるとは考えもしませんでした。とりあえず車をお互いに道路横に寄せて警察に連絡、その後保険会社に連絡をしました。 首がムチウチになってしまったようで、翌日から病院に通院するようになりました。相手が言うには減速したが間に合わなかったと言っていましたが、あの速度で減速したとは到底思えず私は完全にあの時間帯なので居眠り運転だと思っています。

交差点で一時停止無視により追突された

信号なしの十字の交差点での相手が一方通行の標識を無視で逆走行為及び交差点で一時停止無視により追突された。乱暴な運転で事故を起こしたのに一言の謝罪もなし自分の車は廃車、相手の車は警察の事情聴取後普通に走行してかえっていった。相手の神経を疑った程でした。その後お互いの保険屋同士で話が進み結果として保険屋に8対3と言われてさすがに頭にきた。交通ルール無視の謝罪なしその上8対3とは。保険屋からはこちらも運転していた為、前方不注意の非がある為この結果だそうだが3はないせめて9対1だと強く相手と相手の保険屋に直接話をしにいった。その結果廃車になった車の購入した時の代金200万の約7割支払いで事なきを得た。もし、8対3で折れていたら5割の支払いになっていた。相手の謝罪は電話口で最後の最後あったが、実に頭にくる事故でした。

車半分が原型を失うほどの大事故

交差点で車対車の接触事故を起こしました。私が一時停止するべきであったのですが、標識に気付かなかったため衝突してしまったのです。両車両とも軽自動車であったため、窓ガラスが全面割れ、車半分が原型を失うほどの大事故でした。衝突してしまった直後すぐに車を降り、相手の状況を確認しました。ハンドルを握ったまま動けない様子であったため、声をかけ、意識が大丈夫か確認しました。幸いにも意識はしっかりしており、運転席のみつぶれずに済んでいたため、怪我もしていないようでした。その後、警察・救急車を呼び、勤務中であったため会社に連絡を入れました。相手の方に連絡先を聞き、お互い病院に向かうことになりました。お詫びには後日改めて伺い、その際には菓子を持参しました。よい人であったため、事故についてもめることもなく、保険会社に任せることで話はつきました。